アイリスとの出会いが人生を変える!


日本語能力検定合格めざして
ぐんぐん⤴
日本での大学進学、就職に必須となる日本語検定N3を入学半年で合格をめざします。更にN2・N1の確実な合格に向けて勉強を進めます。年々その合格率は飛躍的に向上しています。

進学・就職
地元の大学を中心に、学生が希望する様々な学部に進学しています。更にレベルの高い大学、国公立の大学合格を視野に入れています。
愛知県は企業が多いという地の利を生かし、たくさんの採用があります。

魅力ある授業
学生の興味・関心を高め、意欲的に学習に取り組む態度を育てます。
ケーススタディ、ティームティーチング、少人数指導、オリジナル教材、希望者への補習授業、長期休業中の補講等、学生の実態に応じた指導を展開しています。

抜群の生活環境
主要駅から徒歩5分の所に学校と寮が隣接し、他の寮も学校から徒歩5分~10分の所にあります。
近くに銀行や郵便局、スーパーマーケット、外国食材の店もあり、日常生活には大変便利な地域です。

頼れる教師陣
・学習指導…個々の習熟度に合った適切な指導
・進路指導…個々の目標や特性に合った適切な進路選択から決定までをサポート
・日本文化・習慣の指導
・面接指導
あらゆる面から学生を全力 サポートします

安心・安全・快適サポート
・アルバイト紹介、相談
・病気、けがの対応
・病院の紹介、付き添い
・ビザの更新手続きサポート
・書類等の作成サポート




夢の実現に一番 近い学校
2025年度卒業生の進路
卒業生の進路
大学・短期大学進学・(20%)
専門学校進学・・・・(78%)
就職・・・・・・・・( 2%)
その他・・・・・・・( 0%)
※進学率98%
◎主な進路先
日本福祉大学
名古屋経済大学
大阪キリスト教短期大学
名古屋医療秘書福祉&IT専門学校
保育・介護・ビジネス名古屋専門学校
トヨタ名古屋自動車大学校
沖縄ホテル観光専門学校
H&A国際ビジネス専門学校



2025年度卒業生インタビュー
2025年度卒業生インタビュー
イ ピュー リン(ミャンマー)
/国際ことば学院外国語専門学校 ビジネスコミュニケーション学科 進学
◆アイリス・ジャパニーズランゲージスクールはどんな学校でしたか?
アイリス・ジャパニーズランゲージスクールはたくさんの国籍の学生がいます。宗教も食べる物も何もかもが違っていますが、日本語を学ぶという共通の目的があってすぐに仲良くなれました。先生たちも優しくて色んな悩みを聞いてくれました。この学校で学べたことは一生の思い出になりました。
◆日本での生活でどんな事に気をつけていましたか?
私はミャンマーにいた時からたくさんの人のいる場所が苦手で自分でも避けていました。でもいろんな国の友達のたくさんの価値観に触れて、自分の価値観も肯定できた時にとても楽になりました。
アルバイトも最初は日本語がわからなくてたくさん怒られましたが、その度に反省して同じ間違えをしないように気を付けて反復して頑張っていたらすぐに仕事を覚えて怒られることもなくなりました。

◆どのように勉強に取り組みましたか?
毎日決まった時間勉強するように心がけて、授業でできなかったところなどを特に反復して取り組み、わからないままにせずに日々を積み重ねて自分のスキルアップを感じていました。
JLPT N2についても一度失敗したのをどこで間違えたか、自分の弱い部分はどこかを研究して目標を明確にしながら勉強して合格できました。
◆後輩たちへメッセージをお願いします。
最初はわからないことが多くて戸惑ったり絶望することがあるかもしれません、でも日本は自分が頑張れば頑張った分だけちゃんと返ってくる場所です。チャンスも多くあり、それに気づけるかどうかで生活は大きく変わります。
アイリス・ジャパニーズランゲージスクールの先生たちは困ったこともうれしいことも全部受け止めてくれます。
一人で悩まずに友達や先生に相談しながら協力して頑張ればきっと大丈夫です!日本を楽しんでください!

アイリスJLS&日本語学校への思い

卒業生/ダハル サビナ(ネパール)
ネパールの高校を卒業後、コロナによるロックダウンで日本への留学が遅れましたが、ようやく憧れの日本へ来ることができました。故郷のバネパという町からインドへ、インドから直通で成田へ、成田から車で小牧市に到着しました。長い旅で疲れましたが、日本は、予想通りのきれいで美しい国でした。
私はファッションに興味があるので、見るもの全てが新鮮で毎日が楽しいです。
将来は、大学に進学して農業を学びたいという夢を持っています。

卒業生/ウィン ユ ナイン(ミャンマー)
アイリスは、まるで家のような学校でした。先生たちはただ勉強を教えるだけでなく、私たちの悩みや問題についても一緒に考えて、解決しようとしてくれました。
大学に入ってからは、日本語の勉強はあまり時間を取れなくなり、日本人の学生たちと一緒に授業を受けることになるので、もっと高いレベルの日本語力が必要になります。日本語学校にいる間にしっかりと勉強をしてください。
また、日本語を上達させるためには、日本人の友達とたくさん話すことも大切です。
それから、進路を早めに考えておくといいと思います。もちろんアルバイトも大切ですが、今の生活を楽しむことも忘れないでください。
体調にも気をつけて、勉強も遊びも全力で楽しんでください!応援しています!

聴講生/カドカ アストス(ネパール)
入学前は工場で働いていましたが、日本の金融に携わる仕事をするという夢を叶える為にアイリスに入学しました。
学校がないときはフリーでモデルのアルバイトもしており、学校での勉強は撮影現場でのコミュニケーションにも役立っています。
今はJLPTのN2を取得して名古屋大学への進学を目標に頑張っています。

聴講生/アラ ロウション(バングラデシュ)
以前バングラデシュで医者として働いており、日本でもその経験を活かしたいと思っていました。家族の協力もあり、今は2025年の大学入学を目指して日本語の勉強に励んでいます。
大学進学後は薬学を学び、いつかバングラデシュの医療に貢献できる研究者になりたいと考えております。

卒業生/タマン ヒラ(ネパール)
私はネパールから来ました。今、アイリスジャパニーズランゲージスクールで日本語を勉強しでいます。
私は高校の時から日本へ来る夢を持っていました。日本の文化と生活についてもっと深く理解したいと考えていました。日本へ来てから、真面目に日本語を勉強しています。今の学校を修了したら、京都のビジネスの学校に進学するように計画しています。将来、帰国して、日本語の先生になる夢を持っています。

卒業生/ラル ハエカル フィクリ(インドネシア)
私はインドネシア出身です。インドネシアの学生は自分一人ですが、色々な国の友達ができました。みんなとても優しくて、楽しいです。
私は、アイリスを卒業したら、大学で心理学を勉強したいです。そのために、アイリスでN2の合格に向けてがんばっています。

卒業生/ナイム ナズムル ハサン(バングラデシュ)
日本に来たばかりの時は日本語が全くしゃべれなかったのですが、先生たちが色んな方法でコミュニケーションを取ろうとしてくれたのが嬉しくて、早く日本語をしゃべりたくて勉強を頑張りました。
買い物ひとつでも苦労をしましたが、日本語がわからなくても誠心誠意伝えようとすればちゃんと応えてもらえるので、困った時こそ一生懸命伝えることが大切だと学びました。







